やっぱり削らていてる

ヨーロッパ(ドイツだけ?)の鉛筆は最初から削られた状態で販売されていると思っていました。STABILOの鉛筆は全て削られた状態だったからです。でも、ステッドラーのルモグラフは日本の鉛筆のように削らていない状態でした。その写真がこれ。↓

写真がこれ

でもやっぱり、ファーバーカステルも削られた状態で来ました。ファーバーはやはり1ランク高級なのか、芯の部分にクッションが入ってました。

pen3

pen2

pen1

これらを考えると、やはり芯は削られた状態で来るのが一般的なようです。

Northbrain

About

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です